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 障がい者支援施設 グリンハイム



 グリンハイムは定員100名の入居施設です。ご利用者お一人おひとりの思いに寄り添いながら、 ご利用者自らが、ご自身の生活を考え、ご自身の生活を決定できるよう支援しています。
 また、ご利用者のニーズが多い外出支援に力を入れており、年間約300件の外出調整を行っています。
 法人として入居施設、短期入居、生活介護、ホームヘルプ、相談支援の事業所があり、 在宅生活から入居まで途切れることなく一体的にサービス提供できることは、 ご本人・ご家族にとって安心感に繋がるのではないかと考えています。

 外出行事のときの写真です。海を背景に、はいポーズ。
 クリスマス会のビンゴに参加中です。当たるようにおまじない。やぁぁっ!
 カラオケ大会を催しました。衣装をバッチリ決めて熱唱中。
 グリンハイムに動物園がやってきました。笑顔がとまりません!
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 障がい者支援施設グリンハイム
 相談係長 川口 高司
 (社会福祉士・介護支援専門員)
 平成16年入職
経 歴 北星学園大学在学時のゼミの先生が、 社会福祉法人北海道ハピニスの評議員をされていた繋がりもあり、 大学卒業後は特別養護老人ホーム和幸園に入職させていただくことになりました。
 その後は和幸園で4年間、介護予防センター石山・芸術の森で4年間、それぞれ高齢福祉と地域福祉を経験し、 平成24年4月より障がい者支援施設グリンハイムに異動となり現在に至っています。
 一括りに「福祉」と言っても、分野が変わると「福祉」の見え方も大きく違うことを、身を持って感じています。 また、法人内で分野を超えた異動があったことで、自分自身のスキルアップに繋がっていることを実感しています。

私と仕事  相談職である「支援課」の管理者として、相談員が個々の力量を十分に発揮できるよう邁進しています。
 全体を管理する難しさを痛感しながらも、非常にやりがいを感じています。
 また、高齢福祉、地域福祉、障がい福祉と多くの福祉の場面に携わることで得た知識や技術、人との繋がりは、 私自身にとって大きな強みであると思います。
 自分の長所を最大限発揮して、「皆さんから信頼される支援課」、そして「皆さんから信頼されるグリンハイム」を目指していきます。

私と休日 休日は2歳半になる娘と遊んだり、 家族での外出を楽しんでいます。子育ては大変だと感じながらも充実感に浸っています。 そして娘としっかり向き合っている妻はすごいなぁと尊敬しています。
 また、ダーツが趣味なので、たまに自遊空間に出没しています。ダーツ好きの方、一緒に楽しみませんか?


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