事業所ご案内>

 社会福祉法人北海道ハピニス(法人事務部門)


 法人事務部門は、男性6名、女性5名の11名の事務員で構成されています。
 事務所の役割として、働いてくれている職員・法人運営のための仕事がメインとなっており、事務員は各々責任と専門性を持って仕事に向き合ってくれています。
   また、ここ数年は、社会福祉法人の事務員として、ご利用者への支援の一端を担う為、ご利用者のための「事務喫茶」の開催や行事の手伝い等に力を入れ、ご利用者からもご好評いただいています。
 写真上:グリンハイムご利用者さんと、常盤公園の清掃後、喫茶店で一息。

 写真右:グリンハイムのユニット内で「事務喫茶」を毎年開催。カフェっぽい格好で、事務員がウェイターやマスター(?)を務めます。



 社会福祉法人北海道ハピニス
 法人事務局長 平松 朋紀
 (社会福祉士、精神保健福祉士、
 介護支援専門員、障がい者相談支援従事者)
 平成14年入職
経 歴  北星学園大学社会福祉学部を卒業後、当法人特別養護老人ホーム和幸園へ生活相談員として入職しました。 当時は、平成12年に介護保険制度が施行され、高齢者福祉を取り巻く環境が大きく変化している最中であり、 病院や施設等におけるソーシャルワーカーの必要性が高まってきている時期でもありました。 自身としては、大きな変革期にある高齢者福祉、社会福祉の現場で、専門職として人と向き合う仕事をしたいと思い、 当法人を志望しました。
 入職後は、平成19年から法人本部に異動し、事業所の新規開設、事業所の経営管理等を学ばせて頂き、 また障がい者分野での相談支援事業所の管理も経て、平成27年より現職に就いています。
 これまでの14年間、上司や諸先輩の皆様にご教授を受け、今の自分があると思っています。

私と仕事  関係法令・制度の改正、また働いてくれる職員の環境変化等、様々な変化の中でも、 常に法人は安定した経営を継続していくための舵取り役の一人として重責を日々感じています。
 様々な変化の連続ではありますが、その中でも普遍的なものとして、「ご利用者のため」「職員とその家族ため」 「地域社会」のために何ができるかを仲間とともに追及していきたいと思っています。
 私が勤務する事務所は、職員が皆明るく、和気藹々としており、癒されながら仕事をすることができています。感謝です。

私と休日  仕事のオン・オフはしっかりと分け、休日は仕事のことは忘れて、妻と3人の子どもと過しています。 アウトドアが好きなので、夏は庭でバーベキューやキャンプに出掛けることもあります。小学生の長男がフットサルを始め、 フットサルを見学に行くのも楽しみの一つです。子どもの成長を見ていると日々家事と育児を両立してくれている妻に感謝しています。


ハピりす

北海道ハピニスでHappinessに働く

ワーク・ライフ・バランスの実践

一般事業主行動計画

グリンハイムショートステイ空き日程

広報紙を読む

法人概要・経営情報を知る

個人情報保護方針

サイトマップ